城端神明宮じょうはなしんめいぐう

富山県東砺波郡城端町1668

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概要

  • 正式名
    城端神明宮(じょうはなしんめいぐう)
  • 別称
    大神明
  • 由来・由縁・ゆかり
    城端町南郊山田川沿い丘陵上に位し、土地高燥にして境内老杉鬱蒼、森厳自らなる神境である。由緒 直海郷伊勢領御鎮座の大神宮を、天正2年今の宮地に御遷宮祀る。貞享2年社殿を再建、嘉永2年再修築奉る。明治2年村社、昭和20年郷社に列格す。古来数多の奉納品が伝承され、大神明と呼称し、崇敬されている。御祭神 天照皇大神(神明)誉田別命(八幡)天児屋根命(春日)の三柱を主神とし、相殿神として菅原大神(天神)別社妙義大神(妙義)を祀る。ご縁起 ご奉斎する尊き神々の御名と、ご神徳を恐みて仰ぎ奉るに、・天照皇大神(神明さん)峻徳昂き、国家創世の皇祖神・誉田別命(八幡さん)聡明玄監深き、皇崇神・天児屋根命(春日さん)国家祭祀の司護神にて、氏祖神相殿神として・菅原大神(天神さん)文芸勧学の守護神 妙義神社には・奥津比古神・奥津比売命(妙義さん)火災除の守護神 五柱の神々を併せ祀りて、(大神明)(郷社神明宮)と称え奉り、崇め奉るなり。往古よりその祭祀奉斎をみるに、貞享2年社殿を再建、元文四年神輿堂絵馬堂を建立、嘉永2年社殿のご造営、昭和四十八年中殿斎館を建立、百年又は紀記年毎のご遷座式年祭、奉祝算賀祭を仕奉るなり。二拝二拍手一拝の奉拝は、諸願悉々くご神意にふれ、ご恩頼を仰ぎ奉り、忝なみ奉りて、ご縁起申し上げるなり。

基本情報

  • 名称
    城端神明宮(じょうはなしんめいぐう)
  • 所在地

    富山県東砺波郡城端町1668

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アクセス

所在地


富山県東砺波郡城端町1668